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ライブで登場

ローリング・ストーン・マガジンが大手仮想通貨取引所のCoimbaseと共同で、12人のアーティストのNFTアートを、第56回スーパーボウル(2022年2月13日)の事前ライブイベントで出品することを発表しました。

Coinbase NFT

12人のアートを照らす

NFTがローリング・ストーン・マガジンという老舗に影響を与え、新進気鋭のクリエイターたちが注目されるという大きなうねりが始まっています。
12人の中にはNFTが注目される前から活動していたアーティストだけでなく、Elise SwopesのようにNFTを出品することで有名になったアーティストもいます。
また、Boss Beautiesでは、アーティストたちがコラボすることで、NFTが新しいチャンスをもたらしてくれことを教えてくれました。

Elise Swopes

アメリカ、シカゴ出身のデジタルアーティスト。

KidEight

3Dアーティストで、過去にソニー・レコード、アトランティック・レコード、UMGなどで活動。

MikeGrillMadeIt

カナダ、バンクーバー在住のアーティスト。

Boss Beauties

女性による女性のためのデザイン。

Jeff Manning

アメリカ、フィラデルフィアを拠点に活動しているグラフィックアーティスト。

Emonee LaRussa

Pamanama Studios LLC.のCEOで2度のエミー賞受賞歴がある。

Deadfellaz

オーストラリア、ブリスベン在住のアーティストBettyらによるブランド。

Giant Swan

オーストラリア、メルボルン在住の3Dグラフィックデザイナー。

Alida Sun

Domino

Mister Goldie

MarkTheHabibi

NFTはクリエイターを育てる

無名クリエイターがNFTを使って自身の作品を世界に発信することは、今までにない新しい扉を開くきっかけになります。
NFTは過去にない形で、クリエイターたちを育てる大きな役割を果たしていくことになりそうです。

加藤光博 Mitsuhiro Kato
海外のオンラインツールやNFTなど、急速に進化するWeb3.0時代の最新情報を発信しながら、ITコンサルタントとして各企業のサポートを行っている。ONLINEBiZ / AssetsLion
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